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	<title>japanese Archives - Sonosax</title>
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	<title>japanese Archives - Sonosax</title>
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		<title>マーク・フォン・ステューレ氏(Marc von Stürler)とSONOSAX</title>
		<link>https://sonosax.ch/meet-marc-von-sturler-jp/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 06 Jun 2018 15:32:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[in action]]></category>
		<category><![CDATA[japanese]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>マーク氏はスイスのサウンドエンジニア 幼少のころから音に興味のあったマーク氏は、８歳の頃にテレフンケン(Telefunken)のテープレコーダーで録音の楽しさを知りました。そして数年後にフランスカルチャー(France Culture)が放送するラジオショー≪マグネティックナイト≫を聞く様になり音の世界とサウンド編集の可能性を予感する様になりました。 早速アマチュアの劇座向けのサウンド編集を手掛けるようになり、その後はジュネーブのラジオ局とテレビ局の業務補助も行うようになりました。 決定的な出来事となったのが８０年代の、師ルーク・ヤーサン(Luc Yersin) との出会いです。ルークはまず彼を撮影現場に連れて行き、映画のポストプロダクションと映画の音編集現場を見せてくれたのです。ルークはDAVI (ローザンヌ州立美術学校のAV学部）と交流するよう後押しもしてくれました。当時はスイスフランス語圏では唯一の映画技術を学べる学校でした。 DAVIで優秀な成績を収めた後、ベルリンに移りドキュメンタリーのサウンドを手掛け始めました。撮影ではレンタル機で録音を始めましたが、やがてアンビエンスと&#8221;ワイルドな&#8221;音の録音が楽しめるステラボックス(Stellavox)と自身のマイクを使い始めました。短編映画とテレビ映画共にフィクションを録音することが増えました。着実にステップアップをして、主に長編映画と短編映画、TVシリーズと関わって行きました。 スイスに戻る そして2000年初期にスイスを拠点に帰国した折にSONOSAXレコーダー SX-R４と遭遇し、すっかり気に入ってしまいました。 極めて小型で軽量なこのレコーダーは大きな強みになると見て、直ちに１台購入しました。そしてSX-R4の完璧な相棒であるSX-M32と組み合わせたセットアップ方法はマーク氏の軽くてコンパクトな録音セットになりました。≪小型でも強力なセットアップですよ！≫とのこと。 慣例にないこのセットアップ方法にプロダクションチームが驚くことが多々ありましたが、常にマーク氏の録音した優れた音質に満足してくれました。 SX-R4＋への推移 SONOSAXのスタッフチームは、SX-R4+の開発の際にマーク氏とその他のスイスのサウンドエンジニアのフィードバックを頼りにこの新しいレコーダーを改良してきました。その中の外せない点として、人間工学の観点から使い勝手が良いことと（当時はまだ、タッチスクリーンが使い物になると思っていなかったそう。）、メタデータが簡単に操作できることがマーク氏によって挙がりました。相当な時間をマーク氏は惜しみなくSONOSAXエンジニアチームと費やしてくれました。その然るべき成り行きでSX-R4+　ベータの試験者の一人となってくれたのでした。現場での氏の貴重なフィードバックがファームウェアの改良だけでなく、ユーザーの期待に沿った進化を可能にしてくれるのです。 8つの専用フェーダーと4つのAES入力スプリッタそして4つのHFワイヤレスデバイスの稼働を可能にした拡張機能付のSX-RC8+とSX-R4+を獲得したことでマーク氏のセットアップも急激に進化しました。 コンパクトなセットアップ マーク氏のセットアップ基本形はSX-R4+をSX-RC8+と繋げます。そしてK-tek社のスティングレイバッグ(Stingray)に収納します。 MSブームと、コンパクトさが便利なレクトロソニックスのレシーバ UCR420 と2本のデュアルレシーバ &#8211; レクトロソニックスのSRbとSRc(AESとリンクしている）そしてSSMトランスミッターをワイヤレスブームに取り付けて音を録り、レコーダーに転送します。2台のゼンハイザーG3 (Sennheiser G3)のトランスミッターから出力シグナルをカメラと監督チームに送ります。これら全ての電源供給はRRC 2054-2(99Wh)バッテリーを通じてレコーダーで行っており、このお陰で一日中作業が出来るのです。 機器全体の重量は≪わずか≫計6kgです。 &#160; SX-RC8+でミックスダウンをより正確に行えるので、マーク氏のような人には大変に役立ちます。3つの機能を備えた≪オールインワン≫です。 8つのAES入力が可能である 8つのフェーダーを任意のAES入力に自由に割り当てられる。 4つのDC出力をヒロセ4pに分配可能。分散を回避します。 今となってはこれらの機能なくして撮影を行うことは考えられないと言います。 &#160; 選りすぐりの選択 &#8220;SX-R4+の使いやすさは、優れたタッチスクリーンのおかげで、撮影現場で大変な威力を発揮します。空間の節約、セットアップの簡素化を可能にし、レコーダーの完全な補佐となります。SX-RC8+は、いわばマジックボックスです。4つのAES入力スプリッタと統合された電源ディストリビューションが本当に強みとなります。&#8221; &#8220;機器の性能は信頼に値します、複雑な状況の現場で常に迅速な対応を可能にしてくれます。&#8221; &#8220;8つのロータリー・ポットは手応え良く、SX-R4＋ならではの広大なダイナミックレンジにより録音レベルに気を取られず収録に集中出来ます。&#8221; &#8220;VUメータのバリスティックレンジの調整が可能であり、これがとても役立ちます。テープへの過負荷を避けるためにレッドゾーンのスレッショルドを-12dBに下げました。&#8221; とマーク氏。 &#8220;ユーザーインターフェースのカスタマイズが複数可能で、いたって簡単かつ直観的に使えます。ものの数秒で設定が変更されます。&#8221; &#8220;私がサウンド録音を担当する映画の中で,サウンドの編集と映画のミキシングを行うエティエン・キュルショ(Etienne Curchod)という仲間がいますが,&#8221;これ程までの音質の機材と仕事が出来て嬉しい&#8221;と毎回彼は言ってくれます。&#8221; 今後に期待すること 今後はサーフェスコントロール付きへと進化してくれると嬉しいとのこと。つまりRC8＋がこれに該当しますが、但しリニアフェーダーが付くこと。現場で安定した操作が可能な構成であり長編映画のセット等で使用できること。一方で軽量かつ超フットワークの軽さを維持できること、かさばらないことを希望するとのことです。 映画 “ラ・バレー（La Vallée） ” ジョン・ステファン・ブロン作(J.-S. Bron) 2017年、 サウンドテイク、プジョー206の車内にて &#160;</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div style="float: left;">
<h3 class="p1">マーク氏はスイスのサウンドエンジニア</h3>
</div>
<div style="float: right;"><a href="https://www.sonosax.ch/rencontre-avec-marc-von-sturler/"><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-1836 size-full" src="https://www.sonosax.ch/wp-content/uploads/flags/FRANCE.gif" alt="" width="48" height="33" /></a> <a href="https://www.sonosax.ch/meet-marc-von-sturler"><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-1837 size-full" src="https://www.sonosax.ch/wp-content/uploads/flags/UK.gif" alt="" width="64" height="33" /></a></div>
<p class="p1"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-1866 size-large" src="https://www.sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2409_1600-e1528120470936-1024x864.jpg" alt="" width="648" height="547" srcset="https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2409_1600-e1528120470936-1024x864.jpg 1024w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2409_1600-e1528120470936-150x127.jpg 150w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2409_1600-e1528120470936-300x253.jpg 300w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2409_1600-e1528120470936-768x648.jpg 768w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2409_1600-e1528120470936-600x506.jpg 600w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2409_1600-e1528120470936.jpg 1408w" sizes="(max-width: 648px) 100vw, 648px" /></p>
<p class="p1">幼少のころから音に興味のあったマーク氏は、８歳の頃にテレフンケン(Telefunken)のテープレコーダーで録音の楽しさを知りました。そして数年後にフランスカルチャー(France Culture)が放送するラジオショー≪マグネティックナイト≫を聞く様になり音の世界とサウンド編集の可能性を予感する様になりました。</p>
<p class="p1"><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-1867 alignleft" src="https://www.sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/telefunken_magnetophon_201_open_reel_tape_deck-e1528118899875.jpg" alt="" width="262" height="195" srcset="https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/telefunken_magnetophon_201_open_reel_tape_deck-e1528118899875.jpg 588w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/telefunken_magnetophon_201_open_reel_tape_deck-e1528118899875-150x112.jpg 150w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/telefunken_magnetophon_201_open_reel_tape_deck-e1528118899875-300x223.jpg 300w" sizes="(max-width: 262px) 100vw, 262px" /><img loading="lazy" decoding="async" class=" wp-image-1868 alignright" src="https://www.sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/téléchargement.jpeg" alt="" width="148" height="196" srcset="https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/téléchargement.jpeg 195w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/téléchargement-113x150.jpeg 113w" sizes="(max-width: 148px) 100vw, 148px" /></p>
<p class="p1">早速アマチュアの劇座向けのサウンド編集を手掛けるようになり、その後はジュネーブのラジオ局とテレビ局の業務補助も行うようになりました。</p>
<p>決定的な出来事となったのが８０年代の、師ルーク・ヤーサン(Luc Yersin) との出会いです。ルークはまず彼を撮影現場に連れて行き、映画のポストプロダクションと映画の音編集現場を見せてくれたのです。ルークはDAVI (ローザンヌ州立美術学校のAV学部）と交流するよう後押しもしてくれました。当時はスイスフランス語圏では唯一の映画技術を学べる学校でした。</p>
<p class="p1">DAVIで優秀な成績を収めた後、ベルリンに移りドキュメンタリーのサウンドを手掛け始めました。撮影ではレンタル機で録音を始めましたが、やがてアンビエンスと&#8221;ワイルドな&#8221;音の録音が楽しめるステラボックス(Stellavox)と自身のマイクを使い始めました。短編映画とテレビ映画共にフィクションを録音することが増えました。着実にステップアップをして、主に長編映画と短編映画、TVシリーズと関わって行きました。</p>
<h4 class="p1">スイスに戻る</h4>
<p class="p1">そして2000年初期にスイスを拠点に帰国した折にSONOSAXレコーダー SX-R４と遭遇し、すっかり気に入ってしまいました。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class=" wp-image-1873 alignright" src="https://www.sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/DSC_0563-1024x680.jpg" alt="" width="303" height="201" srcset="https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/DSC_0563-1024x680.jpg 1024w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/DSC_0563-150x100.jpg 150w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/DSC_0563-300x199.jpg 300w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/DSC_0563-768x510.jpg 768w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/DSC_0563-600x399.jpg 600w" sizes="(max-width: 303px) 100vw, 303px" /></p>
<p class="p1">極めて小型で軽量なこのレコーダーは大きな強みになると見て、直ちに１台購入しました。そしてSX-R4の完璧な相棒であるSX-M32と組み合わせたセットアップ方法はマーク氏の軽くてコンパクトな録音セットになりました。≪小型でも強力なセットアップですよ！≫とのこと。</p>
<p class="p1">慣例にないこのセットアップ方法にプロダクションチームが驚くことが多々ありましたが、常にマーク氏の録音した優れた音質に満足してくれました。</p>
<hr />
<h4 id="tw-target-text" class="tw-data-text tw-ta tw-text-medium" dir="ltr" data-placeholder="Traduction"><span lang="en">SX-R4＋への推移</span></h4>
<p class="p1">SONOSAXのスタッフチームは、SX-R4+の開発の際にマーク氏とその他のスイスのサウンドエンジニアのフィードバックを頼りにこの新しいレコーダーを改良してきました。その中の外せない点として、人間工学の観点から使い勝手が良いことと（当時はまだ、タッチスクリーンが使い物になると思っていなかったそう。）、メタデータが簡単に操作できることがマーク氏によって挙がりました。相当な時間をマーク氏は惜しみなくSONOSAXエンジニアチームと費やしてくれました。その然るべき成り行きでSX-R4+　ベータの試験者の一人となってくれたのでした。現場での氏の貴重なフィードバックがファームウェアの改良だけでなく、ユーザーの期待に沿った進化を可能にしてくれるのです。</p>
<p class="p1">8つの専用フェーダーと4つのAES入力スプリッタそして4つのHFワイヤレスデバイスの稼働を可能にした拡張機能付のSX-RC8+とSX-R4+を獲得したことでマーク氏のセットアップも急激に進化しました。</p>
<h4>コンパクトなセットアップ</h4>
<p class="p1">マーク氏のセットアップ基本形はSX-R4+をSX-RC8+と繋げます。そしてK-tek社のスティングレイバッグ(Stingray)に収納します。</p>
<p class="p1">MSブームと、コンパクトさが便利なレクトロソニックスのレシーバ UCR420 と2本のデュアルレシーバ &#8211; レクトロソニックスのSRbとSRc(AESとリンクしている）そしてSSMトランスミッターをワイヤレスブームに取り付けて音を録り、レコーダーに転送します。2台のゼンハイザーG3 (Sennheiser G3)のトランスミッターから出力シグナルをカメラと監督チームに送ります。これら全ての電源供給はRRC 2054-2(99Wh)バッテリーを通じてレコーダーで行っており、このお陰で一日中作業が出来るのです。</p>
<p class="p1">機器全体の重量は≪わずか≫計6kgです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-1886 size-large" src="https://www.sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2405_1600-1-1024x818.jpg" alt="" width="648" height="518" srcset="https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2405_1600-1-1024x818.jpg 1024w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2405_1600-1-150x120.jpg 150w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2405_1600-1-300x240.jpg 300w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2405_1600-1-768x613.jpg 768w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2405_1600-1-600x479.jpg 600w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2405_1600-1.jpg 1600w" sizes="(max-width: 648px) 100vw, 648px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1"><span class="s1"><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-1908 alignright" src="https://www.sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/R4_RC8-1024x655.jpg" alt="" width="236" height="151" srcset="https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/R4_RC8-1024x655.jpg 1024w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/R4_RC8-150x96.jpg 150w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/R4_RC8-300x192.jpg 300w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/R4_RC8-768x491.jpg 768w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/R4_RC8-600x384.jpg 600w" sizes="(max-width: 236px) 100vw, 236px" />SX-RC8+でミックスダウンをより正確に行えるので、マーク氏のような人には大変に役立ちます。3つの機能を備えた≪オールインワン≫です。</span></p>
<ul>
<li style="list-style-type: none;">
<ul>
<li class="p1"><span class="s1">8つのAES入力が可能である</span></li>
<li class="p1">8つのフェーダーを任意のAES入力に自由に割り当てられる。</li>
<li class="p1">4つのDC出力をヒロセ4pに分配可能。分散を回避します。</li>
</ul>
</li>
</ul>
<p class="p2"><span class="s1">今となってはこれらの機能なくして撮影を行うことは考えられないと言います。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-1879" src="https://www.sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2415-1024x768.jpg" alt="" width="648" height="486" srcset="https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2415-1024x768.jpg 1024w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2415-150x113.jpg 150w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2415-300x225.jpg 300w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2415-768x576.jpg 768w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2415-600x450.jpg 600w" sizes="(max-width: 648px) 100vw, 648px" /></p>
<h4>選りすぐりの選択</h4>
<p class="p1"><span class="s1"><i>&#8220;SX-R4+の使いやすさは、優れたタッチスクリーンのおかげで、撮影現場で大変な威力を発揮します。空間の節約、セットアップの簡素化を可能にし、レコーダーの完全な補佐となります。SX-RC8+は、いわばマジックボックスです。4つのAES入力スプリッタと統合された電源ディストリビューションが本当に強みとなります。&#8221;</i></span></p>
<p><em>&#8220;機器の性能は信頼に値します、複雑な状況の現場で常に迅速な対応を可能にしてくれます。&#8221;</em></p>
<p class="p2"><span class="s1"><i>&#8220;8つのロータリー・ポットは手応え良く、SX-R4＋ならではの広大なダイナミックレンジにより録音レベルに気を取られず収録に集中出来ます。&#8221;</i></span></p>
<p class="p2"><span class="s1"><i>&#8220;VUメータのバリスティックレンジの調整が可能であり、これがとても役立ちます。テープへの過負荷を避けるためにレッドゾーンのスレッショルドを-12dBに下げました。&#8221; とマーク氏。</i></span></p>
<p class="p2"><span class="s1"><i>&#8220;ユーザーインターフェースのカスタマイズが複数可能で、いたって簡単かつ直観的に使えます。ものの数秒で設定が変更されます。&#8221;</i></span></p>
<p><em>&#8220;私がサウンド録音を担当する映画の中で,サウンドの編集と映画のミキシングを行うエティエン・キュルショ(Etienne Curchod)という仲間がいますが,&#8221;これ程までの音質の機材と仕事が出来て嬉しい&#8221;と毎回彼は言ってくれます。&#8221;</em></p>
<hr />
<h4>今後に期待すること</h4>
<p class="p1"><span class="s1">今後はサーフェスコントロール付きへと進化してくれると嬉しいとのこと。つまりRC8＋がこれに該当しますが、但しリニアフェーダーが付くこと。現場で安定した操作が可能な構成であり長編映画のセット等で使用できること。一方で軽量かつ超フットワークの軽さを維持できること、かさばらないことを希望するとのことです。</span></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-1880 size-large" src="https://www.sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2784-e1528119346334-768x1024.jpg" alt="" width="648" height="864" srcset="https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2784-e1528119346334-768x1024.jpg 768w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2784-e1528119346334-113x150.jpg 113w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2784-e1528119346334-225x300.jpg 225w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2784-e1528119346334-300x400.jpg 300w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2784-e1528119346334-600x800.jpg 600w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/06/IMG_2784-e1528119346334.jpg 960w" sizes="(max-width: 648px) 100vw, 648px" /></p>
<p style="text-align: center;"><em>映画 “ラ・バレー（La Vallée） ” ジョン・ステファン・ブロン作(J.-S. Bron) 2017年、<br />
サウンドテイク、プジョー206の車内にて</em></p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p>The post <a href="https://sonosax.ch/meet-marc-von-sturler-jp/">マーク・フォン・ステューレ氏(Marc von Stürler)とSONOSAX</a> appeared first on <a href="https://sonosax.ch">Sonosax</a>.</p>
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			</item>
		<item>
		<title>[JP] サヴィエ・ドレフス: ベネッサ・フィロ作映画のサウンドを手掛ける</title>
		<link>https://sonosax.ch/xavier-dreyfuss-gueule-dange-jp/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 May 2018 14:46:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[in action]]></category>
		<category><![CDATA[japanese]]></category>
		<category><![CDATA[news]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>SONOSAX SX62R AND SX-R4+ 2018年5月2日 　SONOSAX ユーザーのサヴィエ・ドレフス氏からの感想 SX- R4＋は小型でも頑丈です ベネッサ・フィロとマリオン・コティア、アルバン・レノアによる初の長編映画 &#8220;Gueule d&#8217;Ange-天使の顔” の録音にはSONOSAX SX-R4＋を選びました。映画は昨秋、フランスのマルセイユで撮影しました。 SX62Rのクオリティの高さとそのプリアンプに魅せられて以来、SX62Rのユーザーです。2011年のドキュメンタリーとフィクション映画の撮影でSX62Rを使用したのが始まりです。最新の更にパワフルになったSX-R4＋を選んだことは自分の作業手順の進化過程として当然な流れでした。 2018年のカンヌ映画祭で注目の映画 Gueule d&#8217;Ange  &#60;天使の顔&#62; 上映日： 2018年5月12日のカンヌ映画祭にて フランスでは2018年5月23日 作： ベネッサ・フィロ(Venessa Filho) 制作： キャロル・ランバー、マーク・ミッショニエ（Carole Lambert , Marc Missonnier) 出演： マリオン・コティア、アルバン・レノア、アイリン・アクソイ-エテ（Marion Cotillard, Alban Lenoir, Ayline Aksoy-Etaix） サウンド担当： サビエ・ドレフス (Xavier Dreyfuss) ブーム担当： ギヨム・ウルミック (Guillaume Hurmic) オーディオ機器 SONOSAX SX-R4+ 及び SX62R CMIT 5U/M160/MKH40 HF Zaxcom QRX100/TRX900LA HF Lectrosonics SSM/SRC サヴィエ　ドレフス ２０年以上に渡りサウンドレコーディングとミクシングを行う。ドキュメンタリー多数の他、インディペンデントの長編映画を共同で手掛けてきた。 駆け出しの頃には多くの仕事をこなし耳を鍛えた。短編映画の撮影で助手をしていた時期にSONOSAX [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h1>SONOSAX SX62R AND SX-R4+</h1>
<div style="float: left;">2018年5月2日 　SONOSAX ユーザーのサヴィエ・ドレフス氏からの感想</div>
<div style="float: right;">
<p><a href="https://www.sonosax.ch/xavier-dreyfuss-gueule-dange-fr/"><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-1836 size-full" src="https://www.sonosax.ch/wp-content/uploads/flags/FRANCE.gif" alt="" width="48" height="33" /></a> <a href="https://www.sonosax.ch/xavier-dreyfuss-gueule-dange-en/"><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-1837 size-full" src="https://www.sonosax.ch/wp-content/uploads/flags/UK.gif" alt="" width="64" height="33" /></a></p>
</div>
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<h3>SX- R4＋は小型でも頑丈です</h3>
<p>ベネッサ・フィロとマリオン・コティア、アルバン・レノアによる初の長編映画 &#8220;Gueule d&#8217;Ange-天使の顔” の録音にはSONOSAX SX-R4＋を選びました。映画は昨秋、フランスのマルセイユで撮影しました。</p>
<p>SX62Rのクオリティの高さとそのプリアンプに魅せられて以来、SX62Rのユーザーです。2011年のドキュメンタリーとフィクション映画の撮影でSX62Rを使用したのが始まりです。最新の更にパワフルになったSX-R4＋を選んだことは自分の作業手順の進化過程として当然な流れでした。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-1732 size-large" src="https://www.sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/04/IMG_2269_fhd-1024x576.jpg" alt="" width="648" height="365" srcset="https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/04/IMG_2269_fhd-1024x576.jpg 1024w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/04/IMG_2269_fhd-150x84.jpg 150w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/04/IMG_2269_fhd-300x169.jpg 300w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/04/IMG_2269_fhd-768x432.jpg 768w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/04/IMG_2269_fhd-600x338.jpg 600w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/04/IMG_2269_fhd.jpg 1920w" sizes="(max-width: 648px) 100vw, 648px" /></p>
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<h3>2018年のカンヌ映画祭で注目の映画 Gueule d&#8217;Ange  &lt;天使の顔&gt;</h3>
<p><strong>上映日：</strong> 2018年5月12日のカンヌ映画祭にて<br />
フランスでは2018年5月23日<br />
<strong>作：</strong> ベネッサ・フィロ(Venessa Filho)<br />
<strong>制作：</strong> キャロル・ランバー、マーク・ミッショニエ（Carole Lambert , Marc Missonnier)<br />
<strong>出演：</strong> マリオン・コティア、アルバン・レノア、アイリン・アクソイ-エテ（Marion Cotillard, Alban Lenoir, Ayline Aksoy-Etaix）</p>
<p><strong>サウンド担当：</strong> サビエ・ドレフス (Xavier Dreyfuss)<br />
<strong>ブーム担当：</strong> ギヨム・ウルミック (Guillaume Hurmic)</p>
<p><strong>オーディオ機器</strong></p>
<ul>
<li>SONOSAX SX-R4+ 及び SX62R</li>
<li>CMIT 5U/M160/MKH40</li>
<li>HF Zaxcom QRX100/TRX900LA</li>
<li>HF Lectrosonics SSM/SRC</li>
</ul>
<p><strong>サヴィエ　ドレフス</strong><br />
２０年以上に渡りサウンドレコーディングとミクシングを行う。ドキュメンタリー多数の他、インディペンデントの長編映画を共同で手掛けてきた。<br />
駆け出しの頃には多くの仕事をこなし耳を鍛えた。短編映画の撮影で助手をしていた時期にSONOSAX SX-PR に出会って以来SONOSAXを使い続けている。SONOSAXブランドが進化を遂げる中、自身はSONOSAXユーザーとして進化し続けている。<br />
<a href="https://www.facebook.com/XavierDreyfussPro" target="_blank" rel="noopener">facebook.com/XavierDreyfussPro</a></p>
</div>
<div style="clear: both; float: none; display: block; visibility: hidden; width: 0px; font-size: 0px; line-height: 0;"></div>
</div>
<div class="csRow">
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<h3>構成</h3>
<p>入力の数が増える中、SONOSAX SX-R4+ 16トラックレコーダーとインターフェースの新機能を活用するには<a href="http://areitec.fr/">Areitec</a> のミシェル・ピエールと相談し、２機をデジタルリンクで繋ぐことにしました。SX62Rにデジタル出力オプションカードを付け加え、SX-R4+とは3M MDR26ピンのデジタル入力のコネクターに繋ぎました。</p>
<h3>デジタルリンク</h3>
<p>2台ともに完全なトランスペアレンシーのおかげで、SX-R4+レコーダーと同一の音色のプリアンプを10個用いることができます。又、SX-R4+には2つのアナログライン入力と追加のAES入力を確保してあり、この構成では、両機器の出力数は変更されません。10個のアナログチャンネルで、うち4つはAESに切り替え可能。</p>
</div>
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<h3>安全性について</h3>
<p>この構成とSX-R4+の内部ルーティングのお陰で、2本のブームポール、6つのHF入力、MSカップル、2つの予備用マイク入力を追加して録音することが出来ました。全てのマイクは内部でプレミックスされ2トラックのミックスダウンを設定しています。全部で14チャンネルあります。（最大16チャンネルまで可能)</p>
<p>アナログ入力からAESへの簡単な切り替えで、基本の構成を変えることなくSuper CMIT (Shoepsのマイク)を使用することが出来ました。</p>
<p>ミックスダウンはSX-R4+のライン出力を経てSX62Rのライン入力にフィードバックされ、2本のトラックに録音されて安全性を最大限に高めました。両方の機器は同じTCと同期していました。これでバックアップレコーダーがメインレコーダーと同レベルのクオリティになりました！</p>
<h3>ルーティングについて</h3>
<p>非常に直観的なルーティンググリッドは、ソースをSX62Rの入力に簡単に切り替えることを可能にしました。ローカットと追加のリミッターの利点があります。SX-R４+の入力全てにディレイの追加が可能になり、デジタルHF (8ms のディレイ）とワイヤードマイクの完全な位置合わせが可能になります。アナログ入力のダイナミックレンジは非常に大きいので、困難な録音場面でも飽和してしまうことはまずありません。２台ともにコンパクトなので、フィールド録音においてもフルセットアップを同じバックに収めることが可能でした。</p>
<h3>結論</h3>
<p>慣例にないやり方で機器をセットアップしたことで人間工学の点でも信頼性の点からも向上し、何より音質が向上しました。Schoeps とBeyerdynamic M160マイクとの完璧なマッチングは、映画のアイデアと完璧に調和したきれいで正確なソフトサウンドを実現します。</p>
<p>次回の録音ではカートを使用したセットアップ方法を完成させたく思っており、SX-R4＋ミキシングコントロール用サーフェイスの発売を楽しみにしています。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-1734 size-large" src="https://www.sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/04/IMG_2035_fhd-1024x835.jpg" alt="" width="648" height="528" srcset="https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/04/IMG_2035_fhd-1024x835.jpg 1024w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/04/IMG_2035_fhd-150x122.jpg 150w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/04/IMG_2035_fhd-300x245.jpg 300w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/04/IMG_2035_fhd-768x626.jpg 768w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/04/IMG_2035_fhd-600x489.jpg 600w, https://sonosax.ch/wp-content/uploads/2018/04/IMG_2035_fhd.jpg 1920w" sizes="(max-width: 648px) 100vw, 648px" /></p>
</div>
<div style="clear: both; float: none; display: block; visibility: hidden; width: 0px; font-size: 0px; line-height: 0;"></div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>The post <a href="https://sonosax.ch/xavier-dreyfuss-gueule-dange-jp/">[JP] サヴィエ・ドレフス: ベネッサ・フィロ作映画&lt;天使の顔&gt;のサウンドを手掛ける</a> appeared first on <a href="https://sonosax.ch">Sonosax</a>.</p>
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